The Karen Carpenter Story (2)

「毎日練習するから」とねだって、カレンはドラムスを買ってもらう。ジャズ・トリオの演奏シーン。リチャード(ピアノ)、カレン(ドラムス)、ウェス・ジェイコブ(ベース)3人でリチャード・カーペンター・トリオというジャズ・トリオを組んでいた。リチャード・カーペンター・トリオはバー、ナイトクラブ、ダンスパーティなどの仕事が入っていた。同じ曲であるが、演奏場所が異なっていることで、いろいろなところで仕事があったことを表現している。4番目の演奏シーンはバンド・コンテストでの演奏。リチャード・カーペンタートリオは、このバンド・コンテストで優勝する。優勝の発表を喜ぶ3人。マジック・ランプ・レーベルでの演奏シーン。マジック・ランプ・レーベルはベース奏者のジョー・オズボーンが作った小さなレコード・レーベル。リチャード・カーペンター・トリオは、オーディションを受けるが、ジョー・オズボーンは関心がない様子。「ちょっと待ってよ。俺たちはバンド・コンテストで優勝したんだよ」。「ジャズの楽器だけの演奏では売れない」とジョー・オズボーン。「いや、売れる曲もできるんだ」とカレンに歌わせる。最初はキーEで。これはリチャードのミス。次はキーAで。この何気ない間違いによって、カレンの声は低音が素晴らしいことを表現している。両親とジョー・オズボーンが契約するシーン。カレンはまだ16歳で、契約には親のサインが必要であった。母アグネスが「これでは意味がないわ」。「すいません。何か問題でもありますか」とジョー・オズボーン。「この契約はカレンだけだわ(This recording contract is for Karen.)」「あなたのお嬢さんは100万人に1人の声を持っています」。母アグネスはリチャードとの契約がないことが不満であった。カレンも1人では不安であった。しかし、父とリチャードが賛成するので、母アグネスは渋々承諾する。マジック・ランプ・レーベルでのレコーディング・シーン。マイクの前で歌っているのはカレン・カーペンターのデビューシングルのB面の曲I'll Be Yours。リチャードがピアノを弾いてカレンがジャージで体操しているシーン。カレンは自分の体型が気になってきてダイエットに挑戦している。このころは、まだ健康的な普通のダイエット。「2人だけで、そんなコーラスを付けることができるの」とカレン。「マルチ・ハーモニー・オウバー・ダビングが使えるから大丈夫」「何それ」「要するに多重録音するということ」とリチャード。曲は「恐れないで(Don't Be Afraid)」。曲のレコーディングシーン。リチャードが写真を撮るシーン「レコードのジャケット写真が必要だ」。カレンは走ってきてリチャードをまたぐ。「太り過ぎているからダメよ」と体型が気になるカレン。レコーディングのシーン。すべてがうまく行きそうな状況であったが、突然ジョー・オズボーンが「マジック・ランプ・レーベルは廃業だ。でもこのスタジオは使い続けてもいいよ」。廃業の片付けをするシーン。(2)はここまで

2014-03-05 23:38:06
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
The Karen Carpenter Story (1)

カレン・カーペンター・ストーリィ。これは1989年の元旦に放送されたTVドラマ。リチャード・カーペンターがプロデューサー。日本語字幕がないので、英語のヒアリングに慣れていない人は分かりにくい。最初はカレンが心臓麻痺で倒れて病院に運ばれるシーン。既に呼吸が止まっていて、回復することなくカレンは亡くなった。死の恐怖を感じるような、ゆがんだ音楽になったとき、ローラースケートを履いた少女が現れる。これは13歳のカレン。時間と空間が20年前にワープする。まず、引っ越しのシーン。カーペンター家は1963年にカリフォルニアのダウニー市に引っ越した。母アグネスの言葉「リチャードならスーパースターになれるかもしれないわ(Richard could be a superstar.)」。母アグネスはリチャードを高く評価し、リチャードが好きであった。もちろんカレンのことも母親として愛していたが、カレンの側からは、自分は兄より低く見られているという意識があった。ボウリング場のシーン。母アグネスが「ホットドッグでも買ってきなさい」とリチャードにお金を渡す。喜んで買いにいく2人。このころのカレンはよく食べる少し太めの健康的な少女であった。「カレンに新しい友達はできるかしら」と心配する母。「大丈夫だよ」という父。ダウニー・タレント・コンテストでリチャードがピアノを弾くシーン。リチャードのピアノ演奏は天才といわれるほどで、このころ既にプロでやっていけそうな実力があった。「次は妹のカレンが歌います」。トロフィーを眺めてカレンがピザを食べているシーン。トロフィーはタレント・コンテストで優勝したトロフィー。リチャードはカレンがいい声だったと褒める。一緒にバンドを組めるとリチャードが言う。マーチングバンドのシーン。カレンはドラムに興味があった。ドラムの男子(フランキー・チャヴィス)がカレンをデートに誘う。カレンは「ドラムとグロッケンシュピール(鉄琴)を交換してくれたらデートに付き合うよ」と答える。カレンが鍋をたたいているシーン。このころカレンはドラムが大好きになって毎日熱心に練習していた(なぜ鍋をたたいているのかというと、カレンは、まだ自宅に自分のドラムスがなく、フランキー・チャヴィスのドラムスで練習していたから)。リチャードから聞いて、マーチングバンドのドラムをするなら、体育の授業に出なくてもよくなったことを喜ぶカレン。カレンは母親にドラムスを買ってほしいとねだる。反対する母アグネス。「女性のドラマーなんて聞いたことがない」と母アグネスが言うと、「私が最初の女性ドラマーになる」と答えるカレン。(1)はここまで。

2014-03-05 23:19:32
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
ダウンロードありがとうございます
2014-03-05 23:13:34
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
htcのスマホは横画面で!
2014-03-05 23:13:25
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
Ajax call error と Application error
2014-03-05 23:13:12
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
電波状態が悪くて途中で止まるとき
2014-03-05 23:13:06
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
スピーカーについて
2014-03-05 23:12:56
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
クラシック LOVE♪
2014-03-05 23:12:45
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
I have you - Karaoke

愛のキャンドル・ライト(I Have You)のカラオケ。

2014-03-05 23:04:38
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
I Have You by Carpenters

愛のキャンドル・ライト(I Have You)は作詞ジョン・ベティス、作曲リチャード・カーペンター。アルバム「見つめあう恋(A Kind of Hush)」に収録されている。日本では悲しき慕情 (Breaking Up Is Hard to Do)B面であったが、ふたりのラヴソング(All You Get from Love Is a Love Song)B面にも採用された。

2014-03-05 23:02:19
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
I Have You - Carpenters

愛のキャンドル・ライト(I Have You)は作詞ジョン・ベティス、作曲リチャード・カーペンター。アルバム「見つめあう恋(A Kind of Hush)」に収録されている。日本では悲しき慕情 (Breaking Up Is Hard to Do)B面であったが、ふたりのラヴソング(All You Get from Love Is a Love Song)B面にも採用された。

2014-03-05 22:59:50
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
I HAVE YOU - Carpenters

愛のキャンドル・ライト(I Have You)は作詞ジョン・ベティス、作曲リチャード・カーペンター。アルバム「見つめあう恋(A Kind of Hush)」に収録されている。日本では悲しき慕情 (Breaking Up Is Hard to Do)B面であったが、ふたりのラヴソング(All You Get from Love Is a Love Song)B面にも採用された。

2014-03-05 22:57:46
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
I Have You - The Carpenters

愛のキャンドル・ライト(I Have You)は作詞ジョン・ベティス、作曲リチャード・カーペンター。アルバム「見つめあう恋(A Kind of Hush)」に収録されている。日本では悲しき慕情 (Breaking Up Is Hard to Do)B面であったが、ふたりのラヴソング(All You Get from Love Is a Love Song)B面にも採用された。

2014-03-05 22:54:40
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
The Carpenters - I have you

愛のキャンドル・ライト(I Have You)は作詞ジョン・ベティス、作曲リチャード・カーペンター。アルバム「見つめあう恋(A Kind of Hush)」に収録されている。日本では悲しき慕情 (Breaking Up Is Hard to Do)B面であったが、ふたりのラヴソング(All You Get from Love Is a Love Song)B面にも採用された。

2014-03-05 22:51:47
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
The.Carpenters.-.All.You.Get.From.Love.Is.a.Love.Song

ふたりのラヴソング(All You Get from Love Is a Love Song)1977年リリースのシングル。アルバム「パッセージ(Passage)からの最初のシングルカットである。作詞作曲はスティーヴ・イートン。最初の動画より画像が悪いが最後に星の図が現れる。これはトップ・オブ・ザ・ワールドのミュージックビデオの最初のシーンと同じ。もう一度、あのころのように世界のトップ(Top of the World)に戻りたいという願いだったかもしれない。

2014-03-05 22:20:57
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪
All you Get From Love Is A Love Song - The Carpenters

ふたりのラヴソング(All You Get from Love Is a Love Song)1977年リリースのシングル。アルバム「パッセージ(Passage)からの最初のシングルカットである。作詞作曲はスティーヴ・イートン。ビルボード誌で35位。カナダ38位、オーストラリア89位、日本68位。

2014-03-05 21:51:31
From app カーペンターズ Carpenters LOVE♪